パナソニック蓄電池 3.5kWh LJB1235 価格・仕様

製品の種類

  • パワーステーションはコンパクトな屋外壁掛けタイプです。
  • 容量も出力も大きく、停電時にも安心です。
Panasonicパナソニックの蓄電池
特別価格 ㊙︎ 限定価格
価格 1,670,000円
容量 蓄電容量 3.5kWh
メーカー Panasonicパナソニック

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製品の特徴

  • ご家庭の電気は「自家消費」の時代ムダなく、かしこく活用しましょう
  • 停電時でも電気が使えると安心万一に備えてしっかりサポートします
  • AiSEG2があればなお安心!
  • くらしや設備に合わせて業界最多バリエーションの蓄電池が選択可能
  • さらに後から異なる蓄電池ユニットを増設できます。
  • 小容量3.5kWhのリチウムイオン蓄電池ユニットを新開発
  • パワーステーションS+(本体)を複数設置することにより 電気の自給自足のくらしへ。
  • 停電時にエコキュート、IHクッキングヒーターが使える自立出力200V最大4kVA

Point 01 ご家庭の電気は「自家消費」の時代ムダなく、かしこく活用しましょう

太陽光と蓄電池で電気を活用

パナソニックの創蓄連携システムR LJB1235は、太陽光発電の余剰電力を蓄えて夜間・停電時に活用できる3.5kWhコンパクト蓄電システムです。卒FIT後の余剰電力自家消費で年間3〜5万円の電気代削減が見込め、1〜2人世帯のスモールスタートに最適。2026年の相場価格(工事費込・税込)は100万円〜130万円程度です。

項目スペック
蓄電容量3.5kWh
自立出力2.0kVA(100V)
保証10年(有償で15年延長可)
設置屋内・屋外兼用
2026年相場100万円〜130万円(工事費込・税込)
Q. パナソニック蓄電池3.5kWhの価格はいくら?
A. 2026年の工事費込相場は100万円〜130万円程度です。2026年度DR補助金(約13万円見込み)を活用することで実質負担を削減できます。
Q. LJB1235とLJB1156はどう違いますか?
A. 両機種ともパナソニックのCreoCo蓄電システムシリーズです。LJB1235は3.5kWh・LJB1156は5.6kWhと容量が異なります。1〜2人の単身・DINKs世帯でスモールスタートしたい方はLJB1235、2〜3人世帯でまとまった容量が必要な方はLJB1156が適しています。どちらも後から最大3台まで増設できるため、LJB1235からスタートして容量を増やす選択も可能です。

朝も夜も太陽光でつくった電気を活用

Point 02 停電時でも電気が使えると安心万一に備えてしっかりサポートします

蓄電システムで停電時に備える

満充電時、冷蔵庫+照明+スマホ充電の組み合わせで約12〜15時間の給電が可能。自立出力2.0kVA(100V)を実現し、停電検知から約0.02秒で自動切り替えするため就寝中でも安心です。パワーステーションS+本体と組み合わせれば停電時にエコキュート・IH調理器など200V機器への給電も可能(最大4kVA)になります。

Q. 停電時に使える家電は?
A. LJB1235単体では冷蔵庫・照明・スマホ充電などの100V機器が対象。パワーステーションS+と組み合わせることで200V家電(エアコン・IHなど)も使用可能になります。

蓄電システムで停電時に備える

Point 03 AiSEG2があればなお安心!

気象警報と連携して事前に蓄電池をフル充電

パナソニックのHEMS「AiSEG2」と連携することで、蓄電池の充放電を自動最適化。気象警報(台風・大雨等)が発令されると自動で満充電に切り替える気象警報連動機能を搭載し、事前操作不要で災害に備えます。電気使用量のリアルタイム確認・月別レポートも利用可能で、節電意識を高める「見える化」を実現します。

Q. AiSEG2がなくても使える?
A. はい。AiSEG2なしでも基本的な充放電・停電対応は利用できます。AiSEG2と連携することで気象警報連動・高度な自動制御が追加されます。

気象警報と連携する蓄電池

Point 04 くらしや設備に合わせて業界最多バリエーション※1の蓄電池が選択可能

蓄電池の容量のバリエーション

パナソニック創蓄連携システムRは3.5/6.5/9.1/11.2/15.4kWhの5容量展開で、家族構成や予算に合わせて最適な容量を選択できます。

容量型番2026年相場こんな方に
3.5kWhLJB1235100万円〜1〜2人世帯・スモールスタート
6.5kWhLJB1265140万円〜2〜3人世帯・基本対応
9.1kWhLJB1291180万円〜3〜4人世帯・卒FIT
11.2kWhLJB12112210万円〜4〜5人世帯・オール電化
15.4kWhLJB12154260万円〜大家族・EV所有世帯

Q. 何kWhを選べばよい?
A. 太陽光発電なし・1〜2人世帯なら3.5kWh、太陽光発電あり(卒FIT)なら9.1kWh以上がおすすめです。ミライでんちでは無料相談でご家庭に最適な容量をご提案しています。

ライフプランに合わせて蓄電池容量が選べる

Point 05 さらに後から異なる蓄電池ユニットを増設できます。※2

後から異なる蓄電池ユニットを増設が可能

LJB1235は最大3台まで増設可能(最大10.5kWh)で、ライフスタイルの変化に合わせて段階的に拡張できます。お子さまが増えた・EVを購入した・卒FITで自家消費を増やしたいなど将来のニーズに柔軟に対応。既設のパワーコンディショナRをそのまま活かせるため、増設時の工事費を最小限に抑えられます。

Q. 後から増設できる?
A. はい。LJB1235は最大3台(合計10.5kWh)まで増設可能です。既設PCS(パワーコンディショナR)を流用できるため、増設工事費を抑えられます。

Point 06 小容量3.5kWhのリチウムイオン蓄電池ユニットを新開発

LJB1235は従来モデル比奥行約40%削減のコンパクト設計を実現。屋内の洗面室・廊下・玄関など限られたスペースにも設置できます。小容量3.5kWhでありながら自立出力2.0kVAを確保し、停電時の基本的なライフラインを守ります。

Q. どこに設置できる?
A. 屋内・屋外どちらにも対応。従来比奥行40%削減のコンパクト設計のため、廊下・洗面室・玄関などの狭いスペースにも設置可能です。

屋内に設置しやすいコンパクトな設計

■停電時も安心の自立出力2.0kVA

Q. 3.5kWhで足りる?
A. 1〜2人世帯・電気使用量月250kWh以下のご家庭なら3.5kWhで十分。夜間電力の自家消費を中心とした節約用途に最適です。4人以上の世帯は6.5kWh以上を推奨します。

停電時は自立出力

Point 07 パワーステーションS+(本体)を複数設置することにより 電気の自給自足のくらしへ。

パワーステーションS+(本体)を複数台設置することで最大15.4kWhまで拡張可能。オール電化住宅や大家族、EVを所有する世帯でも電力の自給自足に近い環境を構築できます。また2026年度DR補助金の対象機種のため、3.5kWhモデルなら約13万円の補助が見込めます(1kWhあたり3.7万円・設備費の1/3以内・上限60万円)。

Q. パナソニック蓄電池はDR補助金が使える?
A. はい。2026年度DR補助金の対象機種です。3.5kWhで約13万円、9.1kWhで約33万円の補助が見込めます。ミライでんちでは申請サポートも無料です。

ネットリモコン

ネットリモコン1台でパワーステーションS+(本体)を最大3台まで制御


■創蓄連携連携システムS+蓄電容量/停電時出力

創蓄連携連携システムS+の蓄電容量と停電時出力

※3 単相3線設定時には、200Vトランスユニット(パワーステーションS+用 4kVA 措置)(品番:LJTR241)の設定が必要です。

Q. 複数台設置するメリットは?
A. パワーステーションS+を複数設置すると 最大15.4kWhまで蓄電容量を拡張可能。オール電化住宅・大家族・EV充電併用のご家庭に対応できます。

Point 08 停電時にエコキュート、IHクッキングヒーターが使える※4 自立出力200V最大4kVA※5

パワーステーションS+(本体)との組み合わせで、停電時もエコキュート・IH調理器など200V機器が使用可能(自立出力200V最大4kVA)。停電中も温かい食事・お風呂の確保ができ、自宅での生活継続が可能です。

Q. パナソニック蓄電池3.5kWhのデメリットは?
A. ①LJB1235単体では200V家電が使用不可(パワーステーションS+との組み合わせが必要)②容量が小さいため大家族には不向き(増設で対応可)③他社と比較してシステム構成がやや複雑、の3点が主な注意点です。無料相談でご家庭に最適な構成をご提案します。

蓄電容量と消費電力

※4 当社製品が対象。

※5 
●電力切替ユニットの定格電流は30Aです。平常時、同時に使用する機器が30Aを超える場合は、電力切替ユニットの複数台設置が必要です。

●停電時、同時に使用可能な電力は合計4kVAまで。
IH専用回路も含め、バックアップ回路のご使用機器全体の消費電力が自立電力より大きい場合は運転を停止します。

●エコキュートなど自動運転する機器をバックアップする場合は、夜間などに蓄電池残量が無くなり、
パワーステーションが自立運転を停止する場合があります。
導入前に機器の自動運転を休止する操作が可能かご確認ください。
停電時に他の機器の仕様を優先する場合は自動運転を休止してください。

●当社製品に関しては自立運転時に操作することを確認しています。
日中の太陽光発電中にお湯を沸かす場合は休止設定を解除し手動で沸き増ししてください。

●IHクッキングヒーターをバックアップする場合の推奨自立出力は4kVAです。
停電時にIHクッキングヒーターを利用する場合は、IHクッキングヒーター専用の電力切替ユニットを設置してください。

2026年度(令和8年度)DR補助金対象機種です。パナソニック3.5kWhモデルなら 約13万円の補助が見込めます(1kWhあたり3.7万円・設備費の1/3以内)。当社では補助金申請サポートも無料で対応しています。

Q. パナソニック蓄電池の価格相場は?
A. LJB1235(3.5kWh)の本体価格は 167万円(税込)。kWh単価は約47万円で、業界最安級。補助金活用後の実質負担はさらに軽減できます。

Q. 200V家電(IH・エコキュート)も停電時に使える?
A. はい。200V自立出力対応のため、停電時もIHクッキングヒーター・エコキュート・エアコンを使用できます。料理・お湯・空調が止まらない安心設計です。

Point 09 パナソニック蓄電池 3.5kWh LJB1235 はどんな家庭に向いている?容量の選び方

Q. 3.5kWhの容量は少なくないですか?
A. 1〜2人世帯で「まず蓄電池を体験してみたい」「初期費用を抑えたい」という方に最適な容量です。昼間の太陽光発電を貯めて夜間に使う運用では3.5kWhで十分に自家消費率を高められます。将来的に容量が足りなくなった場合も、同シリーズを最大3台(計10.5kWh)まで増設できます。
Q. パナソニックの3.5kWhと5.6kWhはどちらが得ですか?
A. 初期費用を抑えるならLJB1235(3.5kWh)、電気使用量が多い・太陽光パネルの容量が大きいならLJB1156(5.6kWh)がおすすめです。ミライでんちでは両モデルの無料見積もりを受け付けておりますので、ご家庭の使用状況に合わせてご提案します。

項目LJB1235(3.5kWh)LJB1156(5.6kWh)
容量3.5kWh5.6kWh
想定世帯1〜2人2〜3人
DR補助金目安約13万円約21万円
増設上限最大3台(10.5kWh)最大3台(16.8kWh)
2026年相場100万円〜130万円130万円〜160万円
Q. 一人暮らしでも蓄電池は元が取れますか?
A. 電力単価・太陽光パネルの有無によりますが、DR補助金(1kWhあたり3.7万円・上限60万円)を活用すれば初期費用を大幅に抑えられます。LJB1235(3.5kWh)であれば補助金約13万円が対象となるため、実質負担を抑えた導入が可能です。

仕様について

蓄電容量3.5kWh
設置場所屋内
寸法480mm(W)×660mm(H)×139.2mm(D)
重量46㎏
メーカー保証10年

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【お客様の声】 説明が分かりやすくて対応も早かったのでお願いしました。 費用面含めて相談に乗ってもらえたので良かったです。ありがとうございました。 【ミライでんちコメント】 K様、この度はご購入いただきありがとうございま...

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